ストーリーズ
ひとり上手の極地
八ゲの嫁四人衆のカフェにて
斜め前の席の人がすんごい勢いでまくし立てるようにずっと談笑していたのですが、声がすごく似ているから姉妹とかなのかな?と見てみたらずっと一人で喋っているだけの人でめっちゃよかったです( ˘ω˘)
このカフェにくるといつも面白い人がいてコーヒーの味がしない。
じゅりは豆ではない何かを嗜みに来ているのかもしれない。
そのカフェをいきつけにしているじゅりもまた、そういうことなのでしょうね。
八ゲの嫁四人衆については、鼻ほじる以外やることないぐらい暇だったらじゅりの過去日記見てみてください。
最近読んだミステリーが「そんなとんとん拍子で全てのピースがはまるわけないだろう」というぐらいできすぎていて面白くなかったです。
誰が鍵穴に髪の毛突っ込むなんて考えつくねん無理に決まってるやろ←ココでなんの本読んでたかわかった人はきっと同じ感想だったんじゃないかと思っている( ˘ω˘)
次は少し短めのサスペンス読み始めたので、次に読む本をどなたかオススメしてください。
○好き
サスペンス
ミステリー
ホラー
ヒューマンドラマ
現代寄り、少なくとも昭和後期〜
×好きじゃない
王道ラブストーリー
長文タイトル系
歴史物
自己啓発本
海外作品の翻訳
最近ハマった作品はミーハーですが方舟です( ˘ω˘)
本日と明日
9:30〜15:00(14:00受付終了)
出勤しています( ˘ω˘)
15:00には退勤するので、受付終了14:00ですが皆さん早めに来てくださいね!
この時間に写メ日記書いてるということは今日のじゅりは…察してください(笑)
完売の日とお茶挽きの日の違いはなんですか?もうじゅうぶんお茶は挽いておきましたのでどなたか飲みに来てくださいね…( ˘ω˘)
大当たりやわ〜って、言ってくださるお客様各位
まず一点、お世辞だったとしても私には過分な評価をいただいていること、ちゃんと自覚しています( ˘ω˘)
その上でお伝えしたいことがあります。
もし本当に「大当たり」と思ってくださったのだとしたらそれは、あなたがじゅりにとって大当たりのお客様だったからだと思います( ˘ω˘)
お仕事ですから、当然100点目指して時間内頑張っています。
でも、人間ですから、お客様によってこちらのモチベーションも変わってきます。
なので、大当たりと思ってくださったのならそれは、お客様自身が大当たりだから、じゅりの120点を叩き出してやりたい!みたいな気持ちが伝わったのかなと思います。
じゅりの性格上、絶対NG出そうって序盤で思ったお客様であっても、お客様は「自分がNGになっているなんてしんじられない!」と思うくらいにはちゃんと接客しているつもりです。
低価格帯のお店とはいえ、安くはないお金を払ってきてくださっているので、それ相応の対応はすべきだと思っているからです。
それにそんなにNG出すほど酷いお客様って実はごく稀ですしね( ˘ω˘)
昨日ついたお客様に、あまりにも「大当たり」「かわいい」「よかった」と褒めていただけたので、嬉しくなっちゃってこんな日記書いてるちょろい女です( ˘ω˘)
ちょろくてかわいい大当たりの女じゅりは今日も出勤です!
9:30〜15:00(14:00受付終了)
あっ!ちょろいと言ってもアレですよ!じゅりは「いざという時守ってもらうためにルールを守る女」なので、そういう「ちょろい」じゃないですよ( ˘ω˘)悪しからず
さきっちょ。
北海道の先っちょを猫にしたらおいしい昆布を狙う猫になるなと、いつも思う。
おはようございますじゅりです( ˘ω˘)
今日のコーデはグリッド線が入ったルンペンです。
全然関係ないのですが、みなさんは何マップ派ですか?
じゅりは「Googleマップの地形モード」過激派なのですが…
ただ地図を眺めているだけで、ここに山があり、平野が広がり、川が流れ…そんな想像が捗りますよね。
この川、どっち向きに流れてるんかな…とか。
そんなん言い始めたらキリないので、じゅりのお気に入りの一つをご紹介しますね( ˘ω˘)
北海道を菱形に例えたときにてっぺんにくる部分にご注目ください。
イタリアがブーツに見えるとか以上にリアルに、利尻島狙ってる猫に見えませんか?
じゅりの目には猫にしか見えないのですが。
しかも目線の先には利尻島。
出汁違いなんですよね。
猫なら相場は鰹節だろっていう。
昆布じゃないだろっていう。
あっ、なんでか出汁の話ばっかりしていますが昨日の写メ日記とは特に関係ないです( ˘ω˘)
出汁にうるさいのは関西人だからです。
関西人だけど一番使うのはあごだしです( ˘ω˘)
九州には縁もゆかりもない関西人のじゅりがあごだし使うんだから、猫が昆布狙っててもいいだろうってお話ですよね( ˘ω˘)
そういうお話なんですか?
今日も9:30〜出勤しております、暇です( ; ; )
最終枠は埋まってるので、イケそう!っていう方はぜひ早めのご来店をよろしくお願いします( ˘ω˘)

女の人生から一時的に消える夜の街の空気感
人生は十人十色ですから、必ずしもそうとは限らないのですが、一般的に女性の人生を思い描いた時に必ず訪れるその期間。
朝から夜の話をはじめてみました、おはようございます、じゅりです( ˘ω˘)
今日は久しぶりの出勤です。
インコールもタイマーも忘れると思うので、お客様各位、じゅりへのお声がけおねがいいたします( ˘ω˘)
冒頭に書いた、女の人生から一時的に消える夜の空気感、というのは、それを渇望したり、切ない思いを馳せたりするような話ではありません。
あくまで一例として挙げるにはちょうど良かっただけなんですが。
なくなることはわかっていても、それが取り上げられた時に、人間というのはそれを取り戻したいと心のどこかで思う生き物ですよね。
そうした時に、もし微かにその要素を感じたら、とりあえず手を伸ばしたくなる。
そんな感覚ってありませんか?
かつては鬱陶しいと感じていた酔っ払いの大騒ぎ
どこからみても未成年なのに警察官を挑発するように交番の斜め向かいの電柱にもたれかかってふかしタバコをする少年
夜はまだ気温が低いのに、酒でほてったからだをさますように半袖で歩くサラリーマンの小脇には、汚れたアスファルトを掃除するように垂れ下がったカッターシャツとジャケットが挟まっている
かつて鬱陶しいとすら感じていたそれらにまで、ピンとアンテナを張って全てを拾いながらあるく夜の家路。
友人らと楽しく酒の席を共にして、ほんのり愉快な気持ちのままササっと帰るのが正解だと思う。
しかし、実際には同じようなライフステージ同士の女が同じ日同じ時間に集まることは容易ではなく、他府県にいる友人との中間地点で集まれば、終電を逃すことも許されず早々に解散することになる。
そしてながらくそれをせずにいると、他の要素まで拾い集めないと損をした気持ちになるのです( ˘ω˘)
これは関西人の性ですか?( ˘ω˘)
そして、少し上に書いたような、どうでもいいけど夜にしか起こらないようなしょうもない事象を拾い集めて補完して帰宅するわけです。
昆布買い忘れて代わりに藻で出汁とっても美味しいわけないですね( ˘ω˘)
なんの話ですか?
GWの散財は今日明日みなさんがいくら稼がせてくれるかによって取り返せるかどうかが決まってくるので、ぜひご指名よろしくお願いします( ˘ω˘)
本日も明日も9:30〜15:00(14:00受付終了)です( ˘ω˘)
ほんまによろしくお願いします( ˘ω˘)
想像の
想像の4倍ぐらいお団子入ってて待機場で鼻水吹き出した
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